2.13.2012

たんたたん

さて、今こんなに遠いところにいて、何だかばらばらになったような気持。
うまくまとめて、あと明後日の朝まで持つよう頑張らなきゃ。
夜と付き合うのは難しい。
吸い込まれてしまいそうになるからだ。

怖い液体のこぼれた床をつま先で歩いているみたい。
それか見えない岸を目指してクロールしているよう。
だんだん疲れちゃって息継ぐのに顔が上がらなくなってくる。

愛は糊である。
まとめて温かい袋に入れて、おやすみって引き出しの中にしまいたい。
おやすみって。